60歳代幸せ♡リアル生活

日々の生活や節約、猫との暮らし、人や物との付き合い、田舎の親の介護など60歳代のリアル生活をブログに残していきます。

先輩と夕ご飯+おしゃべり

くうにゃん


沖縄料理店で先輩とご飯

オリオンビールのノンアルもあるのね⁈

ノンアルとジュースで乾杯🥂


もずくの天ぷら きびなごの唐揚げ

フーチャンプル パバイヤのサラダ デザートも食べましたよー

沖縄行きたくなったなぁ〜もう随分行ってない😳


話しは子どもの事

お互い もうとうに成人してるけどそれぞれ

色々ある子どもたち

親が出来ることなんて限られてるのに

先回りして心配してしまうんだな

取り止めもなく話して

まぁ〜しょうがないか〜と思えておしまい

結局自分が一番大切

やりたい事を楽しもうと

九州への旅行の計画 実現に向けて

話しを進めましたよ😆


朝ごはんの後のくうちゃん

わたしが出かける頃には

もうお眠モード💤





今日は振休😊映画を観に行く

くうにゃん


ぼくが生きてる、ふたつの世界

聴覚障害の両親を持つ 主人公の物語

聴覚障害や外国につながるルーツを持つ親の子どもは幼い頃から日常的に『通訳』の役割をしている

コーダというらしい


コーダとは、きこえない・きこえにくい親をもつ聞こえる子どものことを指す。 両親ともに、もしくはどちらか一方の親だけがろう者・難聴者でも、聞こえる子どもはコーダとされる。 1980年代にアメリカで生まれた言葉である。



思春期 高校受験に失敗した主人公は母親を『進路を決める時も相談にのってくれなかった、失敗したのは母親のせいだ』

と責める

高校卒業後上京 東京で仕事や手話サークルで出会った人たちの中で様々な事を感じ

親に申し訳なかった ありがとうという気持ちを持てるまでになる


聾の人たちと食事に行った時も店員への通訳役を自然に取っていたが

聾の人に

『私たちの役割をうばわないで!紙に書けば良いんだから』とアドバイスされてた事が印象に残った

わたしは今認知症に関係して仕事してるけど

認知症の人も同じ、、

認知症になってもできる事はたくさんある、、

役割をうばわないで!って

それ、子どもも同じだなと思った

今子どもがトラブルに対応してるけど

予測されるリスクを回避するよう、、

わたしが思う生活を維持させそう、、と

わたしの考え押し付けてるかも

子どもの事を信用しないといけないんだな


昼ごはんはまたまたかき揚げ丼

かき揚げはやっぱ脂っこい

でも揚げたてはおいしかった

わたし一人で食べたけど入った天ぷら屋も他のお店も女性一人で食事してる人って結構いるんだ、、とちょっとびっくり😳




午後は帰って本読んでたらチョー眠くなり

ソファで1時間半くらいお昼寝しちゃった🥺

夜寝れないな😨


ゆかでゴロンのくうちゃま


久しぶりの寿司ランチ😊

くうにゃん

職場の近くのお寿司屋さんで少し遅い寿司ランチしましたー

昼時はいつも満席、少しずれて行ったのでカウンターにすぐ座れましたよ


魚のあらで出汁を取った味噌汁

小茶碗蒸し

寿司はまだ一部しか写ってないです😆

ご飯が多いから次は小盛ランチでもいいかな⁈

一度に多量の食事が入らなくなってきた

かと言って胃が痛くなるわけでもない

機能性ディスペプシアとかいう病気もあるみたいだけどそれではないな⁈

皆さん加齢と共に食べれない問題、、どうしてるのかな?

まぁ〜あがらわず淡々と行くしかない😳



上ランチ頼んでいる人も結構いました👌

食べる事一番の楽しみだから

今後も添加物の少ない美味しい物

食べて生きたーい笑


涼しくて南側のリビングでまったりくうちゃん😊